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トヨタ ヴィッツGR

静岡市からお越しのO様

トヨタの新しいスポーツブランド
ヴィッツGRのご入庫・コーティング施工のご紹介です。

オーナー様は今回で2台目のご依頼。
以前のお車は少し前にメンテナンス施工をしたばかりであったのですが、
なんと、こちらのヴィッツGRに一目惚れ。
早々にお乗換えを決意されたとの事です。

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”欲しい!”
と、思った時が買い時
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なんて言葉もありますが。
心理学的には、勢いで高価な物を買おうとしているように思えても
大抵は考えていないつもりでも十分に考えているため、既に結論が出ている。
そして結果的に高い満足感を得られることが多いのだとか・・・。

私も欲しい!と思ったときにはズバっと決断をしたいものですが、
なかなか出来ずにいることが多いでしょうか・・・。。


さて、
今回はボディコーティングに加え、断熱カーフィルムのご用命も頂きました。
紫外線による日焼けと夏場の快適性の向上に下記フィルムをご選択。

【リア・サイド面】 スモーク断熱フィルム透過率7%
【フロントドア面】 透明断熱フィルム

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フィルムは一度施工しますと、そう簡単に貼り替えをする物ではありません。
せっかくの新車であれば、
綺麗なガラス面であるうちに当店採用の傷にも強い
ハードコートタイプである高性能・断熱フィルムをお選び頂くと良いでしょう!

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フロントドア面のフィルム施工で気になる保安基準に対しては、
可視光線透過率70%以上が必要となりますが、
当店採用の高品質フィルムであれば
透過率をしっかりと確保出来、安心してお使い頂くことが出来ます。
フィルムをご検討中のお客様は是非当店にご相談下さいませ。

■特集記事【プライバシー保護にドレスアップ効果/カーフィルム施工】
知っておきたいカーフィルム選びのポイントって?
 

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新車のボディ塗装面には
むやみな磨きは行わず、コーティングの定着に最適な下地を作り上げます。

工場の生産ラインでは不可能な
”人の手による細かな最終仕上げ”

塗装が持つ輝きを最大限に引き出すには
1台1台、隅々まで行き届いた作業がどうしても必要なのです。
当店の下地処理を終えれば、綺麗と思えていた新車の塗装も
一段と美しく見えてしまうのですから、奥が深いものです。

また、他車種もそうですがGRブランドとなりますと、
下記写真のようなグリル部が塗装色であることから、
コーティング前には水染みの有無の確認が欠かせません。

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普段のお手入れの際には、
水残りがないように是非とも気を付けて頂きたいポイントです。

■特集記事【グリル部の水残りを失くすには・・・】
フロントマスクを守れ!/新型車のデザイン傾向
 

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仕上げのコーティング施工時には
ボディ塗装面はもちろんの事、
レンズやバイザー、メッキパーツ、未塗装樹脂部、ナンバープレートなど
幅広くご対応可能な、低分子・完全硬化型ガラスコーティング「リボルト・プロ」にて施工致しました。

高い撥水性能と防汚性能に加え、
なんといっても圧倒的な艶・光沢感はガラスコーティングの醍醐味ではないでしょうか。
オーナー様も一段と綺麗に仕上がった愛車に大変お喜びになれているご様子でした。

今後はセオリー通りの洗車をして頂ければ、長期間に渡りこの艶と輝きが維持できると思います。
この度は、ご用命頂きまして誠にありがとうございました。


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ステッカープレゼントについてはブログをご参考下さい。
http://www.radius-revolt.com/portal/shizuoka/post:244

施工時期:
H29年12月
施工内容:
リボルト・プロホイールコーティング窓ガラス撥水加工カーフィルム